録った音声を、 使える記録に。
Tottetaは、Macに常駐する録音アプリ。 Zoom・Meet・Teams・YouTubeなど、アプリを選ばずMacで鳴るあらゆる音声をそのまま文字に。 Tottetaは無料アプリです。文字起こしもmacOS標準の音声認識なので、外部STT API料金はかかりません。 録音中のCPU負荷を抑えながら、無料のローカル話者判定、AI議事録、AI校正まで一画面で完結します。
プライバシーを重視。ローカル処理を優先
文字起こしはmacOS 26以降に対応 AI校正は各社APIキーの設定で利用できます
- マイク/PC音声 両方に対応
- 録音中も軽い 波形描画を軽量化
- ローカル話者判定 無料・音声送信なし
- AI議事録・AI校正 読みやすい記録へ
こんな音声を、そのまま記録。
Tottetaの強み
録音から整理まで、
Macでまとめる。
アプリを選ばず録れること、無料で文字起こしできること、録音中のCPU負荷を抑えられること。 録った音声を、次に使える形まで一画面で扱えます。
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01
録音
マイクとPC音声をまとめて保存
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02
文字起こし
macOS標準の音声認識を利用
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03
話者判定
無料のローカル処理で整理
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04
AI議事録・AI校正
議事録づくりや読みやすい整えを一画面で
よくある質問
Zoomやリモート会議の相手の声も録音できますか?
はい。Tottetaはアプリを選ばず、Macで再生される音声(PC音声)とマイクの両方を録音します。Zoom・Meet・Teams・YouTubeなど、再生中のあらゆる音声をそのまま文字起こしできます。
自分の声と相手の声は分けて記録されますか?
マイク音声とPC音声はそれぞれ別トラックとして記録されます。文字起こし後は、無料のローカル話者判定で同じトラック内の発話も「話者1」「話者2」などに整理できます。
利用に料金はかかりますか?
はい。Tottetaは無料アプリです。録音、文字起こし、話者判定まで追加料金なしでお使いいただけます。文字起こしはmacOS標準の音声認識を利用します。AI校正・AI議事録を使う場合のみ、各社のAPIキー(従量課金)か、お使いのCodex / Claude CodeなどのCLIが必要です。
文字起こしの精度はどのくらいですか?
macOS標準の音声認識を利用します。音質、話者の声量、専門用語によって結果は変わります。AI校正を用いると文章が劇的に改善しますので、ぜひお試しください。また、よく使う単語を辞書に登録することで、さらに精度を上げることができます。
手持ちの音声ファイルも文字起こしできますか?
はい。既存の音声ファイルを取り込んで、録音と同じように文字起こし・AI議事録・AI校正を実行できます。
録音やデータはどこに保存されますか?
録音、文字起こし、AI議事録はMac内に保存されます。AI校正・AI議事録を使う場合のみ、設定した外部AI API、またはお使いのCLI(Codex / Claude Code)へテキストを送信します。
AI校正のAPIキーはどこで設定しますか?
OpenAI、Gemini、ClaudeのAPIキーを各社サイトで作成し、Tottetaの設定画面に保存します。設定ガイドで手順を確認できます。
APIキーがなくてもAI校正やAI議事録を使えますか?
お使いのCLI経由で利用できます。OpenAIのCodexや、AnthropicのClaude CodeをこのMacに導入している場合、そのログイン(サブスクリプション)を通じてAI校正・AI議事録を実行できます。TottetaはAPIキーやログイン情報を保存せず、生成はご利用中のCLIの認証と利用枠で行われます。従量課金のAPIキーを別に用意しなくても、お手持ちのサブスクリプションの範囲で試せるのが利点です。なお、各CLIやサービスの対応状況・料金・利用条件は各社の方針により将来変わることがあります。最新の条件は各サービスの規約をご確認ください。
録音した内容はFinderに書き出せますか?
はい。音声・文字起こし・AI議事録(Markdown)をFinderに書き出して、ほかのアプリでそのまま活用できます。
どのMacで使えますか?
文字起こしにはmacOS 26以降が必要です。一部機能にはマイク、システムオーディオ、音声認識の権限が必要です。